携帯用ゲームの三国志を劉備でプレイし始めてまだ間もない頃
こちらはまだ兵2000くらいしか集まってないのに
隣の国から劉璋っていう人が兵15000くらいで攻めて来た。
幸い兵糧だけはあったからとにかく逃げ回っていたら
なんとか期限の30日が過ぎ、敵を追い払う事ができたのだけど
(城を占領するシステムではなく、攻め側の勝利条件は大将の撃破)
勝利の際に伝令「劉備様、逃げる劉璋を捕えました」
劉璋は兵士を10000連れてたはずなんだけど…
その大軍を兵2000でどうやって捕まえたのか。
そのまま登用したら兵10000ゲットだと思って喜んだら
何故か「処断」の選択しか出ない。この人、君主だったのか!
「劉璋は死亡し、蔡瑁が君主になりました」
スタートして数カ月でいなくなる君主があるかい。
兵10000はその後どこへやら…なんだかポカーンとしてしまった出来事。
三国志のサントラを聞いていたら、ふと思い出した。
- 2010/02/10(水) 11:20:13|
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我が家には、収納が増えるとニヤニヤして喜ぶ変態男が一人住んでいる。
- 2010/02/09(火) 18:01:07|
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前回に続き、「オールド・キャッスル・クロニクル」の反省。
この曲をオーケストラに詳しい方に聞いてもらい、意見を伺った。
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- 2010/02/09(火) 07:55:09|
- お勉強
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Dコンに出した曲だけど
他の方のオーケストラ作品をいくつか聞いて思った。うちは音作りがダメダメ。
音源がLogicバンドルだからなんちゃらっていうのは置いといて
ゲーム音楽のミックスなのか、オーケストラを想定したミックスなのか
ちゃんと考えてリファレンスも準備してやらなきゃだめだ。
今は結局、中途半端に耳に張り付くちっちゃなホールでの演奏という感じで
音量を大きくして聞かないと何も分からない状態に近い。
88proで全部やるのと音質が大して変わってないよ〜。
楽器が多くてミックスが難しいのは当然なんだけど
盛り上がってるところはまあしょうがないとして
静かになる展開でも部屋が狭いわりに人がごちゃごちゃいる感じくらいは何とかすべきだった。
アンサンブルなどを通しても結局単音感が拭えなかったのも狭さの原因かも。
特にスネア。あんた客席に入ってきてますよ。こっちに来るんじゃない。
あとストリングスも左右に分かれすぎて、結果的に近い。
リバーブの種類を選ぶ時点でも、モーレツに頭を悩ませるべきだったのかもしれない。
というわけで分類的にはゲーム音楽なミックスなんだろうけど
そうすると笛やらがやたら生々しく遠くにいて気持ち悪い。
オーケストラのダイナミクスがどうたら言って音圧上げもそこそこにしてしまった。
再現が出来てないんだからそれは通じない。
話を総合すると、もうミックスなんか適当でいいやという結論が出た。
最低限は必要だけどこんなにパートがあるのは無理さ!
ミックスとは別にやっぱり音色の一つ一つにハリが無くてもっさりしてるから
お金たまったら音源でも買おうかなーと思う。
あとノートの話で、やっぱりストリングスに頼りすぎ感。
大抵のところで4声全部使ってるので、ラインのいくつかを吹奏楽器に回してもよかったと思う。
楽器のユニゾンについてももうちょっと気をつけられたらいいなと思った。
今回意識できたのはフルート+オーボエだけ。
楽器の音域の修正もやっぱりやるべきだったかも。いつか役立ちそう。
完成直後だけはいつも気分がいいんだけど
やっぱり時間が経つと反省点が見えてくるものらしい。
こんな感じで、自分の為に記事にしてみる。
犬猫については、あれ1日で作ったのでお咎めも何もナシでいこうと思う。
1日ならあんなもんだ。
- 2010/02/08(月) 22:13:58|
- お勉強
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残念ながらうちのバスタオルは
かなりの確率で、ほんのり中華料理屋の香りがするようです。
- 2010/02/08(月) 15:25:04|
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菅野美穂の髪型が
今回のドラマで菅野よう子みたくなってるよね。
ビタミンウォーターCMの(事実を知った)頃からこの二人には何かつながりを感じる。
- 2010/02/07(日) 01:33:12|
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「漢字の『藤』が付く苗字は、平安時代の藤原家かそれに近しい家系が先祖だ」
っていう話を聞くたびに
「内藤さん」と「遠藤さん」の間にあったであろう格差がどんなものだったかを想像してしまう。
- 2010/02/05(金) 21:13:54|
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